メディアステーション株式会社では、カラオケ音源制作をはじめ、作詞・作曲・編曲、譜面制作レコーディングの業務も行っています。有名ギタリストであり作曲家・編曲家の山田恵範による音楽プロデュースで、本格的なプロのサウンドをお届けします。
◆ 作曲・編曲・譜面制作
弊社専属のプロの作詞家、作曲家、編曲家がX-voiceをサポートしています。譜面制作業務は、その音を聴いて楽譜にし、パソコンで綺麗に仕上げるという作業を行っています。
◆ レコーディング
最新の音響機材、本格派ミュージシャンよるプロデュースで、お客様の細かいニーズにお応えし、素晴らしい作品をご提供していきます。ご希望によって、X-voiceで出来上がった音源を1部又は全てを生楽器に変更することも可能です。ギター、ベース、ドラム、サックス、フルート、バイオリン、ピアノ、ハープ、マンドリンなど、生楽器を使うことによって、より質の高い音源が出来上がります。
◆ スタジオ
お客さまが購入された曲に歌を録音するには是非レコーディングスタジオでの録音をお勧めします。最新のレコーディングスタジオでは、声がフラットしている又はシャープしている箇所の上げ下げ(ピッチ修正)や、音程が低くて聞こえにくいところを大きくしたりまたはその逆で大きく歌いすぎたところを小さくしたり(抑揚をつける、)あらゆる修正(ミックスダウン)をプロのミキシングエンジニアにより補正していきます。同じ歌詞同じ部分であれば2番から1番に貼付けなども出来、上手く歌えたところばかりをつなぎ合せが出来るのでお客さまが満足の行く仕上がりになるはずです。
◆ 2コーラス編集・キーチェンジ
コンサート用、発表会用、コンテスト用に2コーラスに編集したり、キー(高さ)の上げ下げのサービスです。用途に合わせて編集いたします。
◆ ミックスダウン・マスタリング
CDを作るにはまず、カラオケ音源に歌の録音をし、それをCD制作のため、最終的に商業商品のレベルまで昇華させる作業が必要です。そこでミックスダウンと、マスタリングと言う作業が必要になってきます。 レコーディングスタジオで歌の録音を終えると、ミックスダウンという作業を行います。ミックスダウンとは、歌、ギター、ベース、シンセ、ドラムス等の歌と各楽器の音量調整、イコライザーで音質を整え、リバーブ等で音の広がりを作ります。いわゆる歌とカラオケのバランスをまとめる作業です。それに対してマスタリングは、ミックスダウン終了後の音に対して、音質の補正や曲間調整等の処理を行い、CDプレス工場に出す前の最終的なマスター音源として作品を完成させます。「音を録る」のがレコーディングなら、「音を仕上げる」のがマスタリングです。
◆ 音源制作(生楽器音源制作も取り扱っております)
Aコース、Bコース、Cコース各種取りそろえております。詳しくはお問い合せ下さい。
| ギターデュオ+ベースコース (Gt+Gt) |
Gt+Gt+EBass | |
| 5人編成コース (ギター、ベース、、シンセバイオリン1st、ドラム) |
4人編成+1楽器をプラスする。 ・マンドリン ・フルート ・シンセ音(お琴、三味線、サックス、クラリネット、アコーディオン、オーボエ等々…) ※マンドリンとフルートは弊社スタッフが演奏可能なので生楽器演奏が出来ますが、他はシンセになります。 |
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| 10人編成コース | 8人編成にシンセバイオリン4声(1st/2nd/Viola/Cello)オーケストラに生バイオリン1本プラス。一番良く聞こえるバイオリンのトップの音が生演奏なのでフルオーケストラ並の聴き応えです。 | |
| 20人編成コース | 8人編成コースに12名のバイオリンのオーケストラ (1st=4名/2nd=4名/Viola=2名/Cello=2名)で録音しますので、本格的なカラオケ音源に仕上がります。 |
その他…
追加楽器をお申し込み=1楽器31500円です。
たとえば、ムード歌謡などでシンセサイザーのサックスの音源を生のサックスの音に差し替える(録音し直す)
◆10人編成コース(105.000円)+追加楽器=サックス(31500円)=136500円です。
生楽器仕様の場合のオプション価格
◆キーチェンジ =3150円 キーがご自身の声と合わない時に変更します。
◆2コーラス編集 =3150円 発表会やコンサート用に2コーラスに変更します。
◆譜面制作費 =5250円
・◎Cメロ譜(1曲)
歌本に掲載されているような形式の譜面。イントロからエンディングまでのサイズで歌中の
「オカズ」も入っています。
・◎メロ譜(1曲)
市販のシングルカセット・CDに封入されている形式の譜面。
上半分に歌詞、下半分に譜面が入っています。










